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2005年10月15日(土)〜 2006年3月5日(日)
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同美術館のオーナーは元々クラシックカーのコレクター。ラリックが作ったトンボのカーマスコットが搭載されたブガッティ(写真上)との出会いがラリック作品のコレクションを始めるきっかけになったそう。この企画展では、20世紀初頭にクルマのボンネットを彩った数々のカーマスコットを、ラリック作品やメタル製のものなど計100点を紹介します。 |
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箱根ラリック美術館 |
年中無休 (展示替のため臨時休館あり)
午前9時〜午後5時(入館:午後4時30分まで)
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大人 1,500円 / 大学生・高校生・シニア(65歳以上) 1,300円 / 中学生・小学生 800円 |
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特別展示されているオリエント急行のサロンカー、「Le Train」(ル・トラン)でラリックの車内装飾を眺めながらのティータイムが人気。予約は、当日現地予約で入替制。すぐにいっぱいになるため、入館と同時に予約を入れておくのがオススメです。また、芝生と紅葉の美しい庭にのぞむレストランカフェ「LYS」(リス)のオープンテラスも開放感いっぱい。
1.特別展示されているオリエント急行のサロンカー「Le Train」(ル・トラン) 2.コーヒーとデザート付きで、車内見学と映像説明が楽しめます。2,100円 (約45分) 3.レストランカフェ 「LYS」(リス)の秋のランチセットメニュー 1,800円 |